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ラデュレのお菓子レシピ

►2011/01/23 15:00 

ladureer.jpg

ラデュレのマカロンと出会って以来、
すっかりラデュレに魅了されてしまった私。

そんな私に、主人がプレゼントしてくれた「ラデュレのお菓子レシピ」。

内容だけでなく、装丁もとっても素敵な本です。


マカロンをはじめ、焼き菓子、アイスなど、100種類のレシピが
素晴らしい写真と共に紹介されていて、どれもとてもおいしそう。
眺めているだけで、よだれが出そうになります。

もしかして、プレゼントしてくれた主人の本当の意図は、
「美味しいお菓子を焼いてネ!」と言うアピールなのでしょうか(汗

ドキドキ・・・
写真のようにできるかなぁ・・・


お菓子作りをする方はもちろん、しない方でも充分楽しめる内容のレシピ本です。

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LADUREEのマカロン

►2010/12/05 16:51 

主人の付き合いで丸の内へ行った際、銀座まで足を延ばして

銀座三越内にあるLADUREEでマカロンを買い求めてきました。


laduree2.jpg


この箱は、無料でマカロンを入れてくれるものですが、

更にデザインと色合いの美しい有料の箱が何種類もあります。



laduree.jpg

外側はサクッ、中はしっとりのマカロン。

おいしい~

源右衛門のお皿との相性もなかなかです。



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あのキャラクターが・・・

►2010/10/10 17:50 

これはなに?

mato1.jpg


























mato2.jpg
ペコちゃんマトでした♪

mato3.jpg
もう1体!


不二家の店頭で見つけてしまいました。
まさかペコちゃんがマトリョーシカになってしまうなんて!
マト好きの私が、連れて帰らないわけにはいきません。


ペコちゃんマトの中にはキャンディーが入っています。


mato4.jpg

後ろ姿もカワイイデス♪







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フィレンツェの香り

►2010/02/05 11:10 

植物の香りが小さい頃から好きだった私が
香水やオードトワレに初めて興味を持ち始めたのは中学生の頃。

母がその頃身に纏っていた、ニナリッチの「レールデュタン」が
香水との最初の出会いでした。

そして、初めて自分でオードトワレを買ったのは高校卒業して間もなく。
それは、ジバンシイブルーと呼ばれるフレッシュな香りの「オーデジバンシイ」。


一吹き身に付けただけで、心の持ちようやしぐさを変えてしまう
不思議な水との時間の始まりでした。


服のコーディネートやその日の気分、出かける場所や出会う人に合わせて
香りや使用する量を考え、また、同じ香水は1週間続けて身につけない。
状況によっては、全く香水をつけない。
そんな自分の中で決まり事を作って付き合ってきた香水。

香水の街「グラース」へも足を運んで、蒸留所や畑を見学したり、
アロマセラピーも本格的に勉強するようになりました。


今まで十数年、費やした額は恐ろしくて計算したことがないけれど、
たくさんの香水やオードトワレに魅せられてきました。


数年前、そろそろ身につけることができるかなと思い、
念願だったジャンパトゥの「JOY」と「1000」を購入。
特別な日や気持ちの時に、この2つのお世話になっています。


普段使いの香水は、バラの香りのものを中心に使用していますが、
そろそろ残り少なくなってきたので、リピートしようか
新たな香水にしようか考えていたところ、
イタリアDerbeの香水と出会いました。

ここからが題名のフィレンツェの香りのお話。
とても前置きが長くなってしまいました(汗

020_20100207102612.jpg
シンプルなボトルが逆に新鮮

Derbeはイタリア・フィレンツェで1965年に立ち上げられた、まだ新しいハーブ化粧品メーカー。
イタリア国内の2000店舗もの薬局やハーブ専門店で取り扱われていて、
日本をはじめ14カ国にも輸入されているのだとか。
日本ではDerbeのオンラインショップやアマゾン、全国の有名百貨店でも取り扱われています。


天然香料で作られたDerbeの香水。

今回は

022_20100207104932.jpg
忘れな草


024.jpg
ローズ&ブラックベリー

そして、

026.jpg
ジンジャー&ジャスミン

をオーダーしてみました。


普段使いにするには、私は忘れな草がいいかな。
それぞれに、イタリアらしさやフィレンツェぽさを感じられる香りたちです。

ボトルはスプレータイプ。
ただしオードトワレではなく香水なので、勢いよく吹き付けると大変なことになります。
香りに酔ってしまいますのでご注意を。

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ほぼ日デビュー

►2010/01/14 17:35 

先月、友人が使っている手帳にふと目が留まり、
何だか使いやすそう&書き応えがありそうなので
どこのメーカーか聞いたところ、

「ほぼ日手帳って言って、糸井重里さんたちが作っているものだよ」とのこと。

カバーの種類がたくさんあって、毎年中身だけを交換して使い続けることができるのだとか。
帰宅して早速調べたら、ありました、ありました♪


ほぼ日刊イトイ新聞


ではではと、ほぼ日手帳のページへ。
HPを見ていくと、すっかりファンになり、そしてすぐに購入してしまいました。

hobodiary.jpg

「ブラウンドット」 カバー&本体セット

HPで購入したのですが、一緒に画像の中の3色ボールペンも付いてきました。
書き心地は細すぎず太すぎずで、いい感じです。


hobo2.jpg

hobo3.jpg

透明カバーの中に、タグとモチーフを挟んでオリジナル仕様にしてみました。


肝心の中身はというと、カレンダーページと日々のページがあって
とにかくたくさん書けるダイアリー。

hobo4.jpg

hobo5.jpg


付録のページも充実していてオモシロイです。

hobo6.jpg


HPを見ると、ほぼ日手帳を使ってる方たちは、色々とオリジナルで楽しんでいるみたいデス。
私はまだまだ使いこなせていませんが、気がついたことやふと思い浮かんだアイディアなどを
毎日書きとめてています。

ようやく「これだっ!」という手帳に出会えたような気がします。



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香水瓶と素敵な場所

►2008/12/12 16:38 

054.jpg

レトロな香水瓶を見つけました。

大きさの割にはずっしりと重くて、やさしいフォルムが何とも言えないほど素敵です。


どこで出会ったのかというと・・・


天然酵母パンとカフェのお店ゼルコバさんの外で催されていた小さなマーケット。


056.jpg


お気に入り雑誌のひとつ「うかたま」のvol.4で紹介されていたゼルコバさん。

素朴だけれど、深く、食べ終わった後も口の中に幸せが残る、

天然酵母のやさしいパンを焼いていらっしゃいます。

パンだけでなく、お店の雰囲気もとても素敵です。


お店の外では、オーナーさんのご両親が丹精込めて作った無農薬の野菜を

週に2回ほど購入することもできます。

私は、紅と白の大根と小松菜を購入してきました。

白い大根はおでんに、皮はきんぴらに、紅大根は酢漬けに、小松菜はパスタにして。

それぞれに味がしっかりとしていて、体だけでなく心にも染みるおいしいお野菜でした。


学名で「ケヤキ」という意味のゼルコバさん。

これからも時間を作っては通いたいパン屋さんです。






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我が家の働きもの

►2007/09/01 10:54 

朝起きると、カリカリとコーヒー豆を挽くことから私の一日は始まります。
我が家はコーヒー党です。
日中は紅茶やお茶で一休みすることもあるけれど、朝は必ずコーヒー。
以前は常にブラックでしたが、ここ数年はたっぷりの牛乳を入れたカフェオレが朝の定番です。
ほぼ365日コーヒーなので、当然ながらコーヒー豆をたくさん使います。
焙煎したものを購入したり、頂いたりすることもあるけれど、ほとんどは生豆を購入して自宅で焙煎しています。
焙煎するといっても焙煎機がしてくれるので、私はほとんど苦労することはないのですが(苦笑



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レトロに

►2007/07/25 20:14 

以前から変えたいなぁと思っていた寝室の照明。

やっと気に入ったものが見つかり、付け替えました。

light2.jpg


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